CLACCHO-MODELS

浅く広くの趣味のひとつ、古いヨーロッパ車を中心に作っています。

GUNZE HTM:Ferrari 250SWB改 competitione / FUJIMI:Ferrari 250GTO

2012年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年03月

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おっととと。

仕事が忙しく。。。。
と、言うのは既に言い訳で。。。。
バンパーのヒケが気になってメッキを剥がしてしまった事により
製作意欲が湧かずBlogの更新が停滞しておりました。

昨日、FBでミゾロギさんが濃紺初期型365GTB4の写真に対して
>誰か作っていましたね、24で。とのコメントを確認。

他の凄腕モデラーさんが製作中なのかも知れませんが
もし同色同型の超絶作品を見てしまったら。。。
確実にやる気が失せてしまうので、重い腰をあげてみました。

勢いでメッキを剥がしてパテ盛ったバンパーですが
ヒケが無くなったのは良かったのですが
さてメッキの再現をどうするか。。。
0220-01.jpg
Eがヒケのあるキットのままのメッキパーツ。
とりあえずグロスブラックを吹いて
Aがタミヤのシルバーメタル
Bが同メタルシルバー
CがメッキシルバーNEXTのドブ漬け。
因に「こすって銀Sun」も試してみましたが、重いシルバーに。。。
どれも鈍い輝きです。ヒケは気にせずメッキパーツのまま進めれが良かったか(´Д` )

Dがミラーフィニッシュを引っぱって貼ったもの。
せめてこのくらいの輝きが欲しいのですが、
テンションのかかってる所は良いものの糊が弱くなってしまうのか、
カットした所からどんどん戻ってしまいます。
やっぱりメッキの再現にはエアブラシが必要なのでしょうか?
何か良きアドバイスあればご教示くださいませ。
今回は諦めて完成に進めるってのアリですけどね。
(イエロー成型在庫のメッキパーツを使うという)

さて、バンパーの次はホイール&タイヤの問題です。
やはりハセガワの250TR用のエッチングホイールは
ディスクブレーキの透け具合に魅かれるものの大き過ぎるよなぁ。。。
0220-02.jpg
0220-04.jpg

0220-03.jpg
色々考えた末、キットのワイヤーホイールを使う事にしました。
0220-05.jpg
ミゾロギさんご指摘の通り、これでも大きくて
リアは前寄りボディに擦ってしまっています。
1~2mm後ろにズラすかなぁ。。。
リアトランクは1~2mmズレていますが。。。

0220-06.jpg
しかしこのリアビューはたまりません。早く完成させたいなぁ。。。
写真だと真っ黒にしか見えないじゃん!色々ガタガタしてるし!シッ!
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