CLACCHO-MODELS

浅く広くの趣味のひとつ、古いヨーロッパ車を中心に作っています。

GUNZE HTM:Ferrari 250SWB改 competitione / FUJIMI:Ferrari 250GTO

2015年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年06月

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エアブラシその後とパンテーラ

エアブラシもだんだん馴れて来て希釈や吹く距離の感じも何となくわかってきました。
メンドクサイなぁ〜と思っていたハンドピースのメンテナンス。
思っていたよりストレスにはなっていませんが
洗浄した後に「あ〜!アレも一緒に塗っておけば良かった!!!」と言う事が。。。
やっぱりメンドクサイ。。。w
徐々に段取りも覚えて行く事でしょう。。。
缶スプレーをそのまま吹かない限りは家族からの苦情は出なくなりました。
(缶スプレーを瓶に移すと言うテクニックも覚えましたよw)
↑瓶に移した塗料のガスが想像以上にブクブクと出て、床を汚してしまいました(爆)

スプレーブースの方に少し加工をしてみました。
やはりミストが舞うのでスプレーブースが汚れてしまいます。
DSC_6806.jpg

プラダンを加工してブース本体に付く汚れを最低限に。
クレオスのスプレーブースを真似てホームセンターでネコのツメ研ぎ用ダンボールを。
その裏に換気扇用の薄いフィルターを敷いてみました。
しばらく使った状態です。
DSC_6807.jpg

ネコのツメ研ぎは効果があるのかよく分かりませんが
その裏に貼付けた換気扇用のフィルターは。。。
DSC_6808.jpg
これを小まめに替えれば本体側のフィルター。少しは長持ちしそうです。

さてさて、パンテーラも佳境に入り?ボディーとシャーシを合体!
ライトの点灯ギミックは活かしたいと当初から麦球を仕込んでいたのですが
仮組はしていないしボディを削る為に内側にエポパテを盛った事で
内側を削ったり配線がリトラクタブルまで届かなかったりと
試行錯誤しながら何とかライトの接着まで来たのですが。。。
とても取付にくい。。。強度が保てない。。。
リトラが開いても半目。。。(笑)
いや!初志貫徹!とにかくリトラクタブルを開けるんだ!
と、その時。プツっと何かが切れました。
DSC_6811.jpg

いいんです。どうせ開いても半目だったし。
無かった事にします。リトラクタブルは開きません!
繰り返します!リトラクタブルは開きません!!(涙)
エンジンカウルのヒンジも予告通り、また折れましたので
取り外し式のエンジンカウルにする事にします。

とても気持ちが楽になりました。(最初からヒンジに拘らなければ良かった。。。)

さ、次回は完成のご報告が出来そうですね(笑)

| プラモデル | 08:59 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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